SEA&D

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サムスン

 

 

 

SEA&Dはサムスンとゴルフシステム株(現株ワンダー リング)が共同開発した、AIを駆使したクラブ分析システムです。

 

ゴルフシステム株が開発、富士通株のFMRシリーズで独占(特許取得)販売のアプリケーションGolsysとして、振動数理論と重量管理で最適クラブ、シャフトを理論的、科学的に分析できる画期的システムです。

 

ブリヂストンスポーツ株やシャフトメーカ マミヤPO、サムソンに情報提供してきました。

 

その後、韓国最大手のIT企業サムスンと共同開発してバージョンアップして生まれたシステムがSEADです。

 

様々な機能を搭載した、AI搭載の分析システムで、ゴルファーの皆様に上質の情報を提供してまいります。

 

 

 

 

実際のクラブ情報を分析したデータと分析の見方を解説

 

 グラフで下の横ラインの数値は、クラブの長さを表していて、右から上左に短くなります。

 

 グラフで左の縦ラインの数値は、振動数「シャフトの硬さ、タイミング」の数値で大きく数値程シャフトが硬く、タイミングが速くなります。

 

 表の中の直線の2本の青ラインは、ヘッドスピードから計算された、ウッドとアイアンのシャフトの硬さをCPMで表示しています。

 

CPM表

 

トータルバランス分析表
シャフトの長さに対する:振動数・重量・ロフト角・バランス・トルク の各情報

 

トータルバランス

 

 

 

A,B,C,D,E,Fの分析データの読み方

 

A
ドライバーが最適振動数より15cpmも硬く、クラブも重すぎます。インパクトのタイミングが速く、リズムは遅くなりやすい。フェースが開きスライス系のボールがでる。

 

 


最適振動数より5cpm柔らかいが打ちやすい5wです。少しドロー系のボールがでやすいが、フェード系のボールは打ちにくいクラブです。

 

 

C
最適振動数よりアイアンクラブ全体が硬く、スイングを難しくしています。シャフトのタイミングは速く、リズムも遅くなりやすいクラブになります。
手打ちになりやすく、スライスが自然と出やすいクラブになります。

 

D
すべて番手が同じ硬さ「cpm」と重さにに統一されているクラブが理想です。すべてクラブを同じタイミング、リズムでスイングできるラインです。、
そのことから、8Iが前後の7I、9Iと振動数が逆転していることで、ショートアイアンの距離間にバラツキがでてしまいます。
各番手ごとに打ち換える事はできないはずです。

 

E
全体として最適振動数ラインの上側にくる場合、インパクトでフェースが開きやすくスライス系になります。インパクトのタイミングが速く、ライ角がフラットになります。ロフトも寝やすく距離がでなくなります。
クラブヘッドのライ角、ロフトの測定値は静止した状態で、スイング中の動的な状態では正しくなっているとは限らないといえます。

 

 

 

F
全体として最適振動数ラインの下側にくる場合、インパクトでフェースがカブリやすくフックボールが出やすくなります。インパクトのタイミングが遅く、ライ角がアップラットになります。ロフトも立ちボールが上がりにくくなります。
クラブヘッドのライ角、ロフトの測定値は静止した状態で、スイング中の動的な状態では正しくなっているとは限らないといえます。

 

 

 

 

SEA&Dのシステム概要

 

トータルバランス

 

トータルバランス

 

トータルバランス

 

トータルバランス

 

トータルバランス

 

SEA&D

 

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診断結果情報:ウッドからウエッジまでの各シャフトの最適CPM 最適シャフト重量 最適クラブ重量 トルク ロフト角 フェース角 などを基に問題点の情報をデジタルで提供します。

 

 

当システムを模写したりコピー版が出回っていますが、弊社とは関係ありませんのでご注意してください。

 

 

 

 

 

診断ドアー

 

 

トータルバランス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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