シャフト理論

飛距離アップのポイントはシャフト理論

 

 

ゴルフシャフト

 

 

飛距離アップできるシャフト理論

 

シャフト理論は、ゴルフクラブの話題と言えばクラブヘッドに関心が集まりがちですが、ゴルフクラブにとって、むしろヘッドより重要な役割を果たしているのがシャフトといえます。

 

その理由は、シャフトがスイングを決める最大の要因になるかで、つまりシャフトの硬さや、重さ、長さ、シャフトの特性が直接ボールの飛距離や弾道に大きな影響を与えるからです。

 

そのことから、ゴルフスイングを正しく行うにもシャフト理論を理解することが、とても重要で上達の早道です。

 

 

クラブか・スイングが先か?

シャフトの役割と基礎知識
シャフトの重要性とメカニズム シャフトと選びのポイント
シャフト測定方法の問題点 シャフト固有振動数とは?
シャフトの絶対硬度とは? シャフトとヘッドスピード
飛距離とミート率 インパクトのミート効率
シャフトのシナリ アイアンのスチールとカーボシャフトの違い
シャフトのキックポイントの役割 シャフトトルク
シャフトのタイミング シャフトの振動数とは?
シャフト重量フォロー 硬いシャフト・柔らかいシャフト
シャフトを長くする・短くする シャフトメーカの振動数・重量情報

 

 

 

 

 

当サイト筆者は、ゴルフ理論でクラブ選定方法、製造方法として振動数理論並びに重量管理理論を提案、平成元年に発明その後、日本で初めて特許を平成6年に取得(第2597789号)、富士通FMRシリーズゴルシスとして、大手ゴルフクラブメーカブリヂストンスポーツや、大手シャフトメーカに情報提供、この分野においてはパイオニアとして貢献してまいりました。その資料を基に当サイトは構成されています。

 



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シャフト理論記事一覧

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シャフトメーカー情報

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